高速バス(120〜170km)の値段
2026年9月の値段(1回あたり)。
- いちばん安い
- 新潟市(新潟県)
- 2,200円
- いちばん高い
- さいたま市(埼玉県)いちばん安い市の2.23倍
- 4,900円
- 中央値
- 43市の真ん中の値段
- 3,300円
- 中央値の変化
- 去年の9月から
- 変わらず
県庁所在地の高速バス(120〜170km)の値段
47都道府県の県庁所在地の値段を比べた順位です。県全体の値段ではありません。
- 1新潟県新潟市2,200円−33.3%
- 2宮城県仙台市2,350円−28.8%
- 3福岡県福岡市2,500円−24.2%
- 3福島県福島市2,500円−24.2%
- 3北海道札幌市2,500円−24.2%
- 3熊本県熊本市2,500円−24.2%
- 3山梨県甲府市2,500円−24.2%
- 8京都府京都市2,600円−21.2%
- 8山口県山口市2,600円−21.2%
- 10千葉県千葉市2,700円−18.2%
- 10岩手県盛岡市2,700円−18.2%
- 12東京都東京23区2,733円−17.2%
- 13山形県山形市2,800円−15.2%
- 14愛知県名古屋市2,850円−13.6%
- 15長崎県長崎市2,900円−12.1%
- 16茨城県水戸市3,000円−9.1%
- 16奈良県奈良市3,000円−9.1%
- 18秋田県秋田市3,100円−6.1%
- 19神奈川県横浜市3,150円−4.5%
- 20岡山県岡山市3,250円−1.5%
- 21鹿児島県鹿児島市3,300円中央値と同じ
- 21静岡県静岡市3,300円中央値と同じ
- 23大分県大分市3,500円+6.1%
- 24青森県青森市3,600円+9.1%
- 24岐阜県岐阜市3,600円+9.1%
- 24長野県長野市3,600円+9.1%
- 24富山県富山市3,600円+9.1%
- 28福井県福井市3,800円+15.2%
- 28鳥取県鳥取市3,800円+15.2%
- 30広島県広島市3,850円+16.7%
- 31高知県高知市3,900円+18.2%
- 31和歌山県和歌山市3,900円+18.2%
- 33兵庫県神戸市4,000円+21.2%
- 34徳島県徳島市4,100円+24.2%
- 35大阪府大阪市4,125円+25.0%
- 36石川県金沢市4,200円+27.3%
- 37香川県高松市4,300円+30.3%
- 38愛媛県松山市4,400円+33.3%
- 39宮崎県宮崎市4,500円+36.4%
- 40島根県松江市4,600円+39.4%
- 41群馬県前橋市4,700円+42.4%
- 42栃木県宇都宮市4,800円+45.5%
- 43埼玉県さいたま市4,900円+48.5%
中央値は、値段が分かる43市を値段の順に並べて真ん中に来る値です。
ほかの市と違う商品を調べている市
調べる商品が店にあまりないため、別の商品の値段です。順位と中央値には入れていません。
- 津市2,900円
- 那覇市2,520円
- 佐賀市1,100円
大津市では、2026年9月に調べる商品が売られていませんでした。
県庁所在地ではない34市では調べていません。
この3年の値段の動き(中央値)
よくある質問
- 高速バス(120〜170km)がいちばん安い県はどこですか?
- 県全体の値段は無いので、各県の県庁所在地の値段(2026年9月、1回あたり)で比べています。いちばん安いのは新潟市(新潟県)の2,200円、いちばん高いのはさいたま市(埼玉県)の4,900円です。
- 高速バス(120〜170km)がいちばん安い市と高い市はどこですか?
- 2026年9月の値段(1回あたり)が分かる43市で比べると、いちばん安いのは新潟市(新潟県)の2,200円、いちばん高いのはさいたま市(埼玉県)の4,900円です。
- 高速バス(120〜170km)の値段は去年より上がりましたか?
- 変わっていません。43市の真ん中の値段(安い順に並べて真ん中に来る値段)は、2026年9月が1回あたり3,300円で、1年前(2025年9月)より同じです。
暮らしの物価全体で安い県・高い県
食料、家賃、光熱費などを合わせた物価の水準で、47都道府県を比べた順位です。