私鉄の通勤定期(11km)の値段
2026年9月の値段(6か月分)。市ごとに国が決めた鉄道会社・路線(JR以外)の運賃です。
- いちばん安い
- 金沢市(石川県)
- 39,720円
- いちばん高い
- 甲府市(山梨県)いちばん安い市の2.94倍
- 116,910円
- 中央値
- 41市の真ん中の値段
- 70,580円
- 中央値の変化
- 去年の9月から
- +2.5%
県庁所在地の私鉄の通勤定期(11km)の値段
47都道府県の県庁所在地の値段を比べた順位です。県全体の値段ではありません。
- 1石川県金沢市39,720円−43.7%
- 2神奈川県横浜市45,280円−35.8%
- 3兵庫県神戸市47,900円−32.1%
- 4栃木県宇都宮市53,190円−24.6%
- 5東京都東京23区54,268円−23.1%
- 6新潟県新潟市54,720円−22.5%
- 7青森県青森市55,110円−21.9%
- 8群馬県前橋市55,520円−21.3%
- 9長野県長野市61,130円−13.4%
- 10京都府京都市61,383円−13.0%
- 11大阪府大阪市63,130円−10.6%
- 12福岡県福岡市63,990円−9.3%
- 13滋賀県大津市65,830円−6.7%
- 14千葉県千葉市66,890円−5.2%
- 15奈良県奈良市67,020円−5.0%
- 16岐阜県岐阜市67,340円−4.6%
- 17沖縄県那覇市67,400円−4.5%
- 18埼玉県さいたま市68,055円−3.6%
- 19長崎県長崎市68,530円−2.9%
- 20宮城県仙台市68,840円−2.5%
- 21愛知県名古屋市70,580円中央値と同じ
- 22岩手県盛岡市71,120円+0.8%
- 23和歌山県和歌山市71,930円+1.9%
- 24三重県津市73,820円+4.6%
- 25山口県山口市77,220円+9.4%
- 26富山県富山市77,690円+10.1%
- 27茨城県水戸市80,590円+14.2%
- 28広島県広島市80,735円+14.4%
- 29山形県山形市82,570円+17.0%
- 30香川県高松市83,600円+18.4%
- 31静岡県静岡市85,960円+21.8%
- 32福島県福島市88,750円+25.7%
- 33鳥取県鳥取市89,970円+27.5%
- 34島根県松江市94,070円+33.3%
- 35岡山県岡山市99,260円+40.6%
- 36秋田県秋田市99,800円+41.4%
- 37高知県高知市100,440円+42.3%
- 38福井県福井市104,000円+47.4%
- 39佐賀県佐賀市104,490円+48.0%
- 40愛媛県松山市106,920円+51.5%
- 41山梨県甲府市116,910円+65.6%
中央値は、値段が分かる41市を値段の順に並べて真ん中に来る値です。
ほかの市と違う商品を調べている市
調べる商品が店にあまりないため、別の商品の値段です。順位と中央値には入れていません。
- 札幌市34,710円
- 鹿児島市23,940円
- 熊本市20,520円
徳島市、大分市、宮崎市では、2026年9月に調べる商品が売られていませんでした。
県庁所在地ではない34市では調べていません。
この3年の値段の動き(中央値)
よくある質問
- 私鉄の通勤定期(11km)がいちばん安い県はどこですか?
- 県全体の値段は無いので、各県の県庁所在地の値段(2026年9月、6か月分)で比べています。いちばん安いのは金沢市(石川県)の39,720円、いちばん高いのは甲府市(山梨県)の116,910円です。
- 私鉄の通勤定期(11km)がいちばん安い市と高い市はどこですか?
- 2026年9月の値段(6か月分)が分かる41市で比べると、いちばん安いのは金沢市(石川県)の39,720円、いちばん高いのは甲府市(山梨県)の116,910円です。
- 私鉄の通勤定期(11km)の値段は去年より上がりましたか?
- はい、上がりました。41市の真ん中の値段(安い順に並べて真ん中に来る値段)は、2026年9月が6か月分70,580円で、1年前(2025年9月)より2.5%高くなりました。
暮らしの物価全体で安い県・高い県
食料、家賃、光熱費などを合わせた物価の水準で、47都道府県を比べた順位です。